2011年08月11日

ソニーの修理対応が酷い件について一言申す!!

twitterをやっていると、ちらほらとソニーの対応の酷さについてのつぶやきがあります。
その中で酷いなというものを取り上げます。

その人はPSPを購入してから半年後に液晶が割れてしまった。
修理に出したところ、まだ保証期間内なのに「9000円払え」と修理費を提示されてしまった。
怒りを感じたその人は理由を粘って聞くが、払わないと修理しないの一点張り。
対応に憤りを感じ、消費者センターを通じて直接会う。そこからが酷く、
ソニー「twitterでこの件をつぶやいてたりします?」
その人「はい」
ソニー「じゃあ有償で
つぶやかなかったら無償だったのか、とあまりにも消費者というか顧客を粗末に扱っている感じが分かりますね。

このつぶやきが事実とするなら、世界を相手にして商売をしている会社がする事ではないでしょう。
俺もゲーマーなのでプレステは愛用していますけど、こんな対応されると安心してゲーム機本体なんて買えません。

ではソニーと対立している任天堂はどうかというと、これもつぶやき参照ですが小さなお子さんがDSを壊してしまった。
あちこちが破損してしまったし自ら壊してしまったから、保証期間内でも有料だろうと覚悟していたのだが、すべて無償で修理してくれたという。

この違いが俺にはとても笑える事実であるし、信用できる会社と信用できない会社の良い見本だと思いました。
特に俺はソニー信者でもないのですが、やっぱりソニーが胡散臭くなってきてしまう。売ったらおしまい♪的な感じがぷんぷん臭う。
あまり消費者を甘く見ていると、しっぺ返しが来るかもよ? ソニーさん


posted by 須永 遊 at 12:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 思う事つらつら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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